アメリカ留学機構 正規留学 日本語サポートデスク

TOEFL Writing公認採点官・米国Berlitzベルリッツ講師で日米の教育事情に精通する教育コンサルタントが、NY MIM ビジネスインターン留学・TOEFLやGMAT免除のMBA留学・語学留学、奨学金留学、医療留学を中心に、アメリカ留学に関する無料留学カウンセリングを行っています。休学留学・休職留学応援!アメリカ正規留学のことならお気軽にお問い合わせ下さい。

MIM 学校概要とプログラム

MIMからのJ-1有給ビジネスインターンプログラム・TOEIC600での特別推薦入学規定のお知らせ

MIMからのJ-1有給ビジネスインターンプログラム・英語力免除での特別推薦入学規定のお知らせ


MIMより今年度からの入学規定改訂通知が入りましたのでお知らせします。
それによりますと、4月入学より弊社からの推薦により英語力規定(TOEICも含む)が少し下回った場合でも、職歴・学歴・志望動機などのバックグラウンドから総合評価で入学を認めるとのこと。

MIMでは規定の英語力に満たない場合でも、弊社では高得点が取得しやすいTOEICスコアでJ-1ビザで就労許可を認可している国務省規定である英語力:最低約600点以上のスコアを提出できれば、上記双方のプログラムへ特別推薦入学推薦制度を利用することができ、MIMアドミッションに推薦入学交渉を受けることが可能です。

このように、MIMへの入学査定として規定英語力に満たない方たちは、TOEICスコアでの特別推薦入学制度を利用されている学生が大半です。ちなみにこの4月入学でTOEICスコア600点の方が今回の制度を利用してMBA入学が認められていますので、随分と特別推薦での入学枠が広がりました。

現在お持ちの英語力スコアコピーとパスポートコピーを提出すれば、入学交渉が受けられるそうですので、この機会にご検討してみてはいかがでしょうか。


MIMの募集要項や体験談、推薦入学制度などの詳しい情報は>>
詳しくは下記をご覧ください
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MIM推薦入学制度

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MIMからのTOEIC 600 J-1半年有給ビジネスインターン・英語力免除でのMBA特別推薦入学規定

NY MIMのMBA+J-1有給ビジネスインターンプログラム・英語力免除での特別推薦入学規定のお知らせ


MIM特別推薦入学制度:TOEICスコア

※ MIM 6か月ビジネスプログラム:International Business Studies、経営管理職養成プログラム:Business Administration Program 、1年国際経営修士プログラム:MIM Diploma=EAE International MBA の申請で規定の英語力に満たなくとも、アメリカ留学機構日本語サポートデスクの特別推薦特別推薦制度により国務省規定での最低TOEICスコア約600点以上を提出できれば入学が可能です。

MIMでのJ-1ビザ渡航に必要な米国国務省発行に必要な英語力として、

【MIMの6か月プログラム入学英語規定】

TOEFL iBT:61点 (PBT:500点)または、TOEIC 約626点以上・IELTS 5.5以上

【MIMのMBAプログラム入学英語規定】

TOEFL iBT:79点 (PBT:550点)以上<またはTOEIC 約770点・IELTS 6.0以上>

以上のスコア提出が義務付けられています。

しかし、規定の英語力に満たない場合でも、弊社では高得点が取得しやすいTOEICスコアでJ-1ビザで就労許可を認可している国務省規定である英語力:最低約600点以上のスコアを提出できれば、上記双方のプログラムへ特別推薦入学推薦制度を利用することができ、MIMアドミッションに推薦入学交渉を行うことが可能です。このように、MIMへの入学査定として規定英語力に満たない方たちは、TOEICスコアでの特別推薦入学制度を利用されている学生が大半です。(特別推薦入学査定費用として$200かかります。)

※ MIMにて「6か月ビジネスプログラム」を終了後は、引き続き「1年International MBAプログラム」への推薦入学が優先的に可能です。

★ 2018年度より、弊社からの特別推薦入学制度により英語力規定が少し下回った場合でも、職歴・学歴・志望動機などのバックグラウンドから総合評価で入学を認められることになりましたので、現在お持ちの英語力スコアコピーとパスポートコピーを提出いただければ入学交渉が受けられるます。
このように、MIMへの入学査定として規定英語力に満たない方たちは、TOEICスコアでの特別推薦入学制度を利用されている学生が大半です。ちなみにこの4月入学でTOEICスコア600点の方が今回の制度を利用してMBA入学が認められていますので、随分と特別推薦での入学枠が広がりました。

現在お持ちの英語力スコアコピーとパスポートコピーを提出すれば、入学交渉が受けられるそうですので、この機会にご検討してみてはいかがでしょうか。


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NY MBA+J-1有給ビジネスインターン・TOEIC600特別推薦入学規定のお知らせ

NY MIMのMBA+J-1有給ビジネスインターンプログラム・英語力免除での特別推薦入学規定のお知らせ


MIMより今年度からの入学規定改訂通知が入りましたのでお知らせします。
それによりますと、4月入学より弊社からの推薦により英語力規定(TOEICも含む)が少し下回った場合でも、職歴・学歴・志望動機などのバックグラウンドから総合評価で入学を認めるとのこと。

MIMでは規定の英語力に満たない場合でも、弊社では高得点が取得しやすいTOEICスコアでJ-1ビザで就労許可を認可している国務省規定である英語力:最低約600点以上のスコアを提出できれば、上記双方のプログラムへ特別推薦入学推薦制度を利用することができ、MIMアドミッションに推薦入学交渉を受けることが可能です。

このように、MIMへの入学査定として規定英語力に満たない方たちは、TOEICスコアでの特別推薦入学制度を利用されている学生が大半です。ちなみにこの4月入学でTOEICスコア600点の方が今回の制度を利用してMBA入学が認められていますので、随分と特別推薦での入学枠が広がりました。

現在お持ちの英語力スコアコピーとパスポートコピーを提出すれば、入学交渉が受けられるそうですので、この機会にご検討してみてはいかがでしょうか。


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2017年度世界TOP欧米MBAランキング発表:MIM提携EAE MBAは32位

この度最新の2017年度世界TOP 欧米MBAランキングが発表されましたのでご案内します。MIM本校であるEAEビジネススクールは32位と躍進し、TOP 35にランクインしました。ちなみにハーバード大学は2位です。ランキング詳細は添付ファイルの3ページ目をご覧ください。

2017年度世界TOP欧米MBAランキング MIM提携校スペイン本部のビジネススクールEAE 32位!
http://en.eae.es/about-eae/rankings/international-rankings

EAE Degree Sampleはこちら
file:///Z:/ASAN/B%20MIM/MBA/MBA%20Degree%20Sample.pdf

現在2018年度のMIM J-1EAE MBAビジネス有給インターンシッププログラム申請者を募集中です。
この機会にぜひふるってご応募ください。

アメリカ留学機構では強い意識を持って留学のチャンスをつかみ、これからの日本の将来を担うべく 
未来の国際人を真剣に志す日本人留学生を、心から応援しています。

学位や資格にさらなる付加価値を!
アメリカ留学機構の実践的なビジネスインターン・MBA留学


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MIM : Manhattan Institute of Management | マンハッタン インスティテュート オブ マネージメント


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MIM2年J-1 MBA+有給ビジネスインターン 1月入学締切10月30日

MIM はなぜアメリカで欧州のMBAが取得が可能なのでしょうか?
なぜ有給インターンシップが入学開始から開始できるのでしょうか?
一般の大学院に受講し2年で取得するMBAと、MIMでJ-1 2年で取得するMBAの違いはなんでしょうか?

これら皆様からの一般的なご質問をビザ法と併せて「アメリカで学べる欧州ビジネススクール
についてご説明します。


回答
まず、一般のアメリカの学校法のカリキュラムでは、学生ビザでもFビザのカテゴリーとなり、
大学院に限らず大学・短大でも、規定のアメリカの教育局に沿ったプログラム(講義)の後に
OPT(研修)1年が開始されます。 従って、アメリカのMBAではインターンシップは入学開始から
同時進行が出来ないシステムになっています。


 例を挙げますと、カリフォルニア州立大学ロングビーチ校の1年InternationalM BA(学費は500万)や
南カリフォルニア大学の1年InternationalMBA(学費700万)も1年で学べますが、プログラムは
机上の集中講義が中心で、卒業後にようやくインターン(OPT)が開始されます。

 これに対し、MIMは本校が欧州のビジネススクール66位EAEのNY分校であり、アメリカの学校ではなく、
欧州の学校となります
。そのため、学生ビザはFビザではなくJ-1 アカデミック学生ビザ扱いになります。

卒業後の学位や資格が発行されるのはFビザと同じですが、MIMではEAE独自のカリキュラムを
アメリカのNYでビジネスインターンプログラムを提供することで、欧州のMBA学位やビジネス資格を
アメリカで提供
しています。


従って、MIMの場合は本校が欧州ですので、欧州ビジネススクール認可のMBAであり、
アメリカのビジネススクール認可のMBAではない、
ということです。要するに、アメリカ・NYにいながら
欧州のカリキュラムを適用できるため、 講義と同時進行で有給インターンが開始できる
というわけです。1年目にビジネス講義を終了すると、2年目は有給ビジネスインターンのみとなります。

例を挙げますと、東京にいながらテンプル大学やコロンビア大学TESOLなど、アメリカの大学の
学位を日本で取得できるのと同じプロセスとなります。

 このように、欧州ビジネススクールのEAEは、本校の欧州のビジネス学生に、MIMへの交換留学制度を
通して、アメリカNY・マンハッタンの世界企業で実践的有給インターンシッププログラム経験を学ばせるため、
1986年にMIMという分校を設立しました。そのため、実際在校生の半数は、EAEからの欧州交換留学生で
占められています。


 
 これにより、MIMではEAE MBA卒業生人事のネットワークにより、世界経済の中心地である
アメリカ・NYのWall街にある世界企業にて、グローバルな有給ビジネスインターンシップという実務経験を講義と
同時進行で短期間に身につけることが出来きるのです



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